<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>PURSUE　MY　VISION</title>
  <link>http://otamotamay.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://otamotamay.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>国家公務員です。自分自身も成長しながら、より多くの人の幸せに貢献していきたいです。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 24 Mar 2007 02:41:06 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>ブログ製本サービス。</title>
    <description>
    <![CDATA[実は本ブログの前に1年10ヶ月ほど他社でブログを書いていました。<br />
<br />
ブログを書く目的は色々あるけれど、<br />
成長の軌跡、考えの深化、自叙伝、思い出・・・などもその一つ。<br />
だから、その1年10ヶ月を形として残しておきたいと考えていました。<br />
<br />
そこで製本しようということになったのですが、<br />
お世話になったHPが「<a href="http://mybooks.jp/Menu.aspx">BizPalブログ製本サービス</a>」<br />
1冊からOKだし、手続きがシンプル、サービスも迅速で、値段もリーズナブル。<br />
「申込　&rarr;　PDF作成　&rarr;　PDF確認　&rarr;（OKなら）印刷注文」<br />
という流れ。<br />
PDF確認ができるので、出来上がりも安心です。<br />
そして、MAXページで4500円は安い（写真は白黒にしましたが。）。<br />
さすが<a href="http://www.google.co.jp/ig?hl=ja">Google</a>検索で一番上に出てきただけのことはある。笑。<br />
<br />
世にでることはないとはいえ、自分の書いたものが製本されるということにワクワクしました。<br />
今後は、本ブログで頑張りたいと思います！]]>
    </description>
    <category>日々の日常</category>
    <link>http://otamotamay.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E8%A3%BD%E6%9C%AC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 24 Mar 2007 02:41:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">otamotamay.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>TOEFL iBT リスニング攻略法</title>
    <description>
    <![CDATA[リスニング27点獲得である程度、勉強法に自信がもてたので書いてみます。<br />
<br />
リスニング教材<br />
・TOEFLテスト基本ボキャブラリー（SSC）<br />
・TOEFLテスト完成ボキャブラリー（SSC）<br />
・（オフィシャルガイドブック）<br />
・（バロン）<br />
<br />
コツは<br />
・英語脳をつくること<br />
・問題パターンを知ること<br />
<br />
英語脳をつくるためのステップは<br />
①１パセッジを、ゆっくーり時間をかけた状態で、完璧に理解できるようにする（単語も構文も文法も全て）<br />
②普通に音読した状態で完璧に理解できるようにする<br />
③速読（1分間に150語‐200語）で速読した状態で完璧に理解できるようにする<br />
④リスニングして完璧に理解できるようにする<br />
（意識しなくてもスッーって意味が入ってくる状態。頑張って聴いて理解できる、という状態ではダメ）<br />
③と④をひたすら繰り返す<br />
自分は（正確には数えてないけど）速読15回程度、リスニング50回くらいで聴けるようになりました。<br />
<br />
③で完璧にできても、④では最初60%くらいしか聴こえません。<br />
それは、読む早さも違うし、発音も違うから。<br />
だから本当はあるレベルまでいったらシャドーイングが有効だと思う。<br />
でも、③と④の繰り返しでも十分でした。<br />
ちなみに27点獲得時、教材はTOEFLテスト基本ボキャブラリー（SSC）しかつかっていません。<br />
1冊を完璧にすることが英語脳をつくるという目的では重要に思います。<br />
<br />
次の問題パターンを知るというのは<br />
問題パターン（文章の流れ）を知る　&rarr;　どのセンテンスが重要（問題につかわれるか、キーワードか）か見えてくる　<br />
これは、自分でつかまないと意味がないので（ここに文章で書いても単なる文章の羅列になってしまう）、自分がつかんだ方法を書いておきます。<br />
問題を読む　&rarr;　その解答が文章のどこにあたるかを探す<br />
を繰り返すこと。<br />
とてもシンプルですが。笑。<br />
教材は上記の（　　）書きの教材を使用。<br />
でも、27点獲得のためには、オフィシャルガイドしか使用していません。<br />
<br />
あとは、ネットでいろんな勉強法や教材の良し悪し、問題パターン、解法テクニックを検索して自分に合ったものを探すのが大事だと思います。<br />
正しい方向に努力するために。<br />
<br />
そうそう、リスニングにはソニーのICレコーダーがおすすめです。<br />
音源を圧縮できるし、自然な倍速再生もできるから時間のロスもなくせるし、<br />
部分再生ができたり、自分のしゃべる声も手軽に録音できる。<br />
英語の勉強にはもってこいです。]]>
    </description>
    <category>英語の勉強</category>
    <link>http://otamotamay.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7/toefl%20ibt%20%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%94%BB%E7%95%A5%E6%B3%95</link>
    <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 16:43:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">otamotamay.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>TOEFL第2回目の結果。</title>
    <description>
    <![CDATA[●TOEFL結果（2回目）<br />
<br />
3月4日に受けたTOEFLｉＢＴの結果をWEB上で確認した。<br />
<br />
結果は75点・・・<br />
ちなみに前回（1月27日）は49点だから、1ヶ月ちょっとで26点上がったことになる。<br />
とはいえ、前回が低すぎたし、留学選考が最低79点なのを考えると、あまり良い点とは言えない。<br />
<br />
内訳は、Ｒ16Ｌ27Ｓ15Ｗ17<br />
前回は、Ｒ13Ｌ17Ｓ11Ｗ11<br />
<br />
集中的にやったリスニングが結果が出た。<br />
リーディングは次回10点は伸ばせると思う。<br />
でも、ライティングとスピーキングがどうしていいか、まだつかみきれていない。<br />
前回はリスニングが悪かったから、と思っていたがそれが本質的問題ではないらしい。<br />
<br />
次は4月29日。<br />
留学選考に考慮されるのが、1月1日～4月30日までに受けたＴＯＥＦＬの点数なので、次がラストチャンス。<br />
この1ヶ月、そして選考に通ったとして、その後の約1年間（ＧＲＥ勉強、エッセイ等の大学院選考）が、<br />
自分の職場の中でのポジション、自分の人生の充実、国民の方々へのより一層の貢献など、一生を左右する。<br />
そして、その選考に通過することは、留学生活で得られるものだけでなく、様々な能力の成長・証明を意味する。<br />
<br />
目標は、次回100点越え、最終的には105点以上を目指す。<br />
<br />
奥さんも家族も大事。もちろん奥さん（家族は割と放っておいてもいいとして）とは会いたい。<br />
仕事も大事。大事な仕事を任されている。もちろん全力でやる。<br />
スポーツも大事。メインではないけれど、それなしでは生きられないことを最近実感した。<br />
インテリアやオシャレも自分にとっては大事なもの。<br />
人とのつながりも大事。広い意味で大事な人を見極めて、少なく深い付き合いを大事にしたい。<br />
<br />
そして、英語の勉強も死ぬ気で頑張る。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>英語の勉強</category>
    <link>http://otamotamay.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7/toefl%E7%AC%AC2%E5%9B%9E%E7%9B%AE%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 13:50:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">otamotamay.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>幸福論。</title>
    <description>
    <![CDATA[自分自身が何で生きているのかということを最近、考えてみました。<br />
<br />
答え＝幸福のため<br />
<br />
なんですが、じゃ、幸福とは・・・（別に怪しい宗教ではありません。笑）<br />
<hr width="100%" size="2" />
古代ギリシャの哲学者アリストテレスは「幸福」が人間の最上位目的であるとの答えを導き、「幸福」とは「完全」であるとの一つの示唆を残した。 <br />
<br />
アメリカの心理学者マズローは「欲求段階説」を唱え、人間の欲求の段階は、生理的欲求、安全の欲求、親和の欲求、自我の欲求、自己実現の欲求の ５段階のピラミッドのようになっていて、底辺から始まって、１段階目の欲求が満たされると、１段階上の欲求を志すとされた。　この欲求を満たしていくこと によってより大きな満足感を得られるとされる。 <br />
現在の日本社会はマズロー的に言えば、戦後の経済成長を経て、衣食住等の根源的な欲求等は充足され、自我の欲求、自己実現の欲求といった、より高次の欲求段階に関心を移してきているとなるのでしょうか。 <br />
<br />
「世界価値観調査」の「幸福度調査」では、楽観的で有名なラテン系民族の国と、福祉の充実している北欧の国が上位にランクインした。もちろん、 国の経済的規模とは必ずしも比例はしていない。ちなみに、日本はフィリピンやベトナム、ブータン等のアジア途上国より下である。日本と一口にいっても、私 の感覚では各県でバラつきがあるのではないかと思います。 <br />
<br />
そんなわけで、私にとっての「幸福」の答えは（給料の範囲内で）日常の諸欲求を適度に満たしつつ、前向きに、主観的な「完全」を目指して頑張るということ。（ゴールは全くもって見えませんが。笑。）<br />
なぜ主観的かというと、ニーチェの超人思想を自分なりに解釈するに、ルサンチマンを感じないためには、他人を目標にする競争ではなくて、自分の価値感に基づいた自分にとっての理想の姿を目標にすることが大事だと考えるからです。<br />
<br />
私のことはどうでもいいのですが、より良い社会を考える上でも（現在は未だに経済が優先される世の中ですが）哲学や心理学、脳科学、宗教学等の要素は忘れてはいけない重要な側面なのではないかと思います。<br />
社会を構成しているのは人間なのですから。]]>
    </description>
    <category>社会</category>
    <link>http://otamotamay.blog.shinobi.jp/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E8%AB%96%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 12:42:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">otamotamay.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>TOEFL受験2回目。</title>
    <description>
    <![CDATA[土日と長崎に行ってきました。 <br />
メインの目的は・・・<br />
<br />
・TOEFL受験（２回目） <br />
<br />
前回試験から１ヶ月。 <br />
前回（初めて）の試験は、約３ヶ月の勉強の成果もなく、直感でもとれる点数からのスタート（49点）。 <br />
その後は、あせり、不安、もがき、試行錯誤と狂ったような勉強。 <br />
自分の可能性を信じれなくなることや、期待に応えられないのではないかという恐怖に常におびえたこの1ヶ月。 <br />
<br />
リスニングでかなり手応えがあり、リーディングという弱点も知り、すべきことがわかり、この勉強法で良いのだという確信も得ることができ（まだまだ修正は必要だと思いますが。）、二回目で余裕もでき、テクニックもつかんできました。 <br />
<br />
次は４月２９日。最後のチャンスです。 <br />
本当はもう一回、間に入れたかったんですが・・・ <br />
もし、合格点にいかなかったらと思うと・・・ <br />
でも、これだけ勉強してダメなら、最初からダメだったんだと思います。 <br />
手応えを知るために、オンラインテストは4月始めに入れようと思いますが。 <br />
<br />
気持ちは、４月の試験で合格どころか、英語はパス（大学院）すること（105点） <br />
<br />
全力で望みます！ <br />
<br />
●ランタンフェスタ <br />
<br />
TOEFLはすぐ日程が埋まってしまうので、希望地で希望日にはなかなか受けられません。 <br />
<br />
だから、長崎までわざわざ行ったのだけど、 <br />
思いがけず見知らぬ土地へのショートトリップは楽しいことがわかりました　&rarr;　サブ目的。 <br />
<br />
フリーな時間は試験終了後からバスが出るまでに2時間半。 <br />
その間に、オランダ坂を下り、グラバー園に行き、ちゃんぽんを食べ、出島を観光し、おまけに前日の夜にはランタンフェスタを堪能してきました。 <br />
<br />
４月は福岡。 <br />
ゴールデンウィークの始まりの日なので試験翌日も休み。 <br />
１泊して楽しんでこようと思います。]]>
    </description>
    <category>英語の勉強</category>
    <link>http://otamotamay.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7/toefl%E5%8F%97%E9%A8%932%E5%9B%9E%E7%9B%AE%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 14:10:26 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">otamotamay.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>